Prohibited Use
ブランドシンボルの使用禁止例
ブランドシンボルを表示する上で誤りがちな使用例を紹介します。
ブランドシンボルを使用する場合は、マスターデータを編集、改変せず、必ずそのまま使用してください。
使用禁止例
※ブランドシンボルの掲出に相応しくない場所には、ブランドシンボルを表示することはできません。
( 例 )
・破損、ひび割れが懸念される場所
・汚れ、すり減りが懸念される場所
・変色、色あせが懸念される場所
・その他ブランドシンボルを尊重できない場所 ( 踏む、上に座る、ゲームの的にする等 )
ブランドシンボル認知や、ブランドイメージを高められない場合には、ブランドシンボルの使用はできません。使用を迷う場合は、必ず広報室ブランド推進課へご相談ください。
使用禁止例
ブランドシンボルを表示する上で誤りがちな使用例を紹介します。これらのブランドシンボルは、旧タイプであり、現在は使用できません。
一部、業務ツールで継続使用しているものは、新規切り替え時に正しいブランドシンボルに必ず切り替えてください。
旧タイプのブランドシンボルなど、現行のブランドシンボル以外は使用してはならない
ブランドシンボルを背景色・背景写真上に表示する場合の注意
また、ブランドシンボルを背景色や背景写真上に表示する場合は、空白エリアを使用して白マドを作るのではなく、背景色の調節やブランドエリアを設けて表示してください。
使用可能例
ブランドシンボルを背景色・背景写真上に表示する場合の注意点
使用禁止例
ブランドカラーの使用禁止例
背景が写真の場合
ブランドシンボルの背景が写真の場合、複雑でなくコントラストも十分にあり、ブランドシンボルの視認性が確保されていると判断できる場合は表示することが可能です。煩雑な背景を避けたり、背景濃度の調節など写真を加工する工夫を行い視認性を十分に確保してください。
下の例を参考に、ブランドシンボルがしっかりと認識できるかどうかを見極めて表示してください。
ブランドシンボルを正しく表示することを前提に、制作物の設計を行ってください。
背景の写真処理の例
使用可能例
例1 : 雲の多い空
使用禁止例
例1 : 雲の多い空
使用可能例
例2 : 夕焼け等
使用禁止例
例2 : 夕焼け等
使用可能例
例3 : 基本表示色反転バージョン 使用の場合
使用禁止例
例3 : 基本表示色反転バージョン 使用の場合
使用禁止例
その他 : 煩雑な背景の上に配置の場合






































